LinuxのJava6 のバグ回避
NetBeansで作成したアプリケーションは、LinuxのJava6環境では、そのままでは動作しません。
main 文の最初に、以下を挿入することで回避できるようです。
UIManager.getInstalledLookAndFeels();
このバグは、最新のJavaでは、解決するそうです。
カスタム設定が反映されない NetBeans 6.8
デザイン時に、カスタムで、レンダラーやエディタなどを登録できますが、正常に設定されないことがあります。
設定を、2度行うと、期待通りに動作します。
他の操作においても、NetBeansが自動的に設定する項目は、1度の設定では反映されないことが、よくあります。
正常に動かなかったら、「主プロジェクトを削除して構築」と、この2回の設定で期待通りに動くことが多いです。